案件の流れが、一方向になっていませんか

軽貨物の仕事が来なくなっていませんか

よくあるケース

Before

before

一社に専属していると、その会社の受注が細ったときに、自分の稼働もそのまま止まります。法人様の場合は、保有車両の空きや特定時間帯の稼働の谷が埋まりません。

After

物流センターの車両と荷役作業。

当社で対応が難しい案件は協力会社様へ委託します。逆に、貴社で対応できない案件があれば当社が引き受けます。案件が双方向に流れるため、どちらの稼働も安定しやすくなります。

対症療法では、構造が変わりません

よくある「課題の原因」

お客様が思う課題

腕組みし、思案するビジネスマン
「元請けが仕事をくれない」と相手側の問題として捉えている状態です。

課題を放置してしまう影響

広大な駐車場に並ぶ白い軽商用車
稼働率が落ちるなかで、車両の固定費だけが残ります。法人様の場合は、台数が増えるほど影響が大きくなります。

よくある対症療法

苦悶の表情で大量の荷物を運ぶ配達員
別の元請けを探して掛け持ちする対応です。数は増えますが、いずれも一方向のままであれば、構造は変わりません。

課題の本当の原因

書類を持つ男性の思案
案件の流れが一方向しかないことが原因です。受け取るだけの関係では、相手の受注状況がそのまま自分に伝わります。

お客様と当社、それぞれがすること

解決までの流れ

お客様
当社
お客様
当社

稼働できる時間帯・台数と、現在お困りの点をお伝えいただきます。

Step1

ご相談

当社の案件状況を、可能な範囲で開示します。

お客様
当社

業務委託契約を結んでいただきます。

Step2

契約

契約 対応いただける範囲と、お願いしない範囲をすり合わせます。

お客様
当社

当社からお回しする案件を担当いただきます。

Step3

案件をお受けいただく

案件をお受けいただく 対応が難しい案件を協力会社様へ委託します。

お客様
当社

貴社で対応できない案件を当社へお声がけください。

Step4

逆方向の委託

当社が引き受けます。双方向の関係を目指します。

どちらかが止まっても
支え合える

企業配と個配、どちらでも対応します

この課題に対応する事業

こんな方に向いています

一社に専属していて不安がある方

保有車両に空きが出ている運送会社様

年齢を理由に案件が減ったとお感じの方

元請けの受注が減って困っている方

特定の時間帯だけ稼働が空く方

案件を融通し合える相手をお探しの方

スマートフォンと書類を確認する配達員

まずは、お気軽にご相談ください

車両のことも、報酬のことも、

聞くだけで大丈夫です

履歴書や事業計画のご用意は必要ありません。
ご質問だけでも、代表が直接お返事します。