土台がないまま、積み上げていませんか

軽貨物の収入が、安定しないままになっていませんか

よくあるケース

Before

運営資金に悩む男性

1個あたりの報酬だけで組み立てているため、件数が落ちた月の影響をそのまま受けます。体調を崩した月や案件が減った時期に一気に落ち込みます。

After

男性がスマートフォンを操作している。

一定報酬の企業配で土台をつくり、余裕がある時期に個配を上積みする形を選べます。企業配は日額に消費税分を上乗せしてお支払いします。どちらを土台にするかは途中でご相談いただけます。

対症療法では、構造が変わりません

よくある「課題の原因」

お客様が思う課題

お客様が思う課題
「単価が安い」「もっと高い案件がほしい」と、単価の問題として捉えている状態です。

課題を放置してしまう影響

疲れて机に突っ伏して、コーヒーカップを手に持っている男性。
稼働時間を伸ばして補おうとするため、体調を崩した瞬間に収入が一気に落ちます。休めない構造に入ります。

よくある対症療法

よくある対処法
より単価の高い案件を探して、元請けを転々とする対応です。単価が上がっても、変動の大きさそのものは変わりません。

課題の本当の原因

運送業の課題
出来高一本で組み立てていることが原因です。単価の高低ではなく、収入の下限を支えるものがない構造に問題があります。

お客様と当社、それぞれがすること

解決までの流れ

お客様
当社
お客様
当社

儲けたいのか、安定を求めるのかをお伝えいただきます。

Step1

ご相談

企業配(一定報酬)と個配(出来高)の2系統をご説明します。

お客様
当社

どちらを土台にするかをお選びいただきます。

Step2

配分の決定

配分の決定 企業配の枠を確保し、稼働可能な曜日・時間帯とすり合わせます。

お客様
当社

まず一定報酬で走っていただきます。

Step3

稼働開始

日額に消費税分を上乗せしてお支払いします。

お客様
当社

余裕が出てきたら、個配を足すこともできます。

Step4

上積み

できるだけの個数を確保する形で対応します。

下がらない土台の上で、伸ばせる

企業配と個配、どちらでも対応します

この課題に対応する事業

こんな方に向いています

個数単価の案件だけで走っている方

体調を崩した月の落ち込みが不安な方

動いた分だけ収入を伸ばしたい方

月ごとの収入の差が大きいとお感じの方

まず土台をつくってから伸ばしたい方

状況に応じて働き方を変えたい方

窓辺のデスクでラップトップに向かう男性

まずは、お気軽にご相談ください

車両のことも、報酬のことも、

聞くだけで大丈夫です

履歴書や事業計画のご用意は必要ありません。
ご質問だけでも、代表が直接お返事します。